大人の敏感肌・薬用スキンケア!持田ヘルスケアのB.K.AGE(ビーケーエイジ)


敏感肌を研究すること30年、持田製薬グループの持田ヘルスケア「コラージュ ビーケーエイジ」薬用スキンケア。敏感、乾燥、エイジングに特化したシンプルケアが魅力です。


トライアルセットを注文してみました!

持田ヘルスケアはコラージュフルフルのシャンプー&リンスが有名なので、そのメーカーといえばご存知の方もいらっしゃるかもしれません。以前、頭皮が乾燥してフケのようなものがポロポロと出て、かゆみを感じていた時、コラージュフルフルを使うと症状が落ち着きました。持田ヘルスケアは製薬グループ会社のため、皮膚科学研究を製品にしていて信頼感があります。

今回はその持田ヘルスケアの「コラージュ ビーケーエイジ」という薬用エイジングケア化粧品が、40代以上の女性に人気ということで、試してみることにしました。ハリ肌体験セット(7日間分)は1029円税込・送料無料でトライアルできます。ただし初回限定、一人一個限り。

注文後、3日後くらいには届きました。

ピンクのパッケージで、B.K.AGE。Bは敏感、Kは乾燥、AGEはエイジングということです。

「コラージュ ビーケーエイジ」トライアルセットの内容は、

薬用保湿化粧水(とてもしっとり) 30mL
薬用保湿乳液  20mL
薬用保湿クリーム 8g

約1週間分ということです。

他に同封されていたのは、使用法などが丁寧に書いてあるパンフレットや薬用保湿ジェルなどのサンプル。

ビーケーエイジの内容と使用法

化粧水はとろみのある‘とてもしっとり’タイプ。

ビーケーエイジのスキンケアシリーズは敏感肌用なので、すべて無香料、無色素、低刺激。お肌が敏感で、低刺激性の化粧品が好きな方にはぴったりですね。

化粧水の使用感はかなりしっとりした感触。ちょっとベタつきが気になるくらいです。最初は少量を肌に伸ばしてみて、乾燥が気になる部分は多めにつけたほうが良さそうです。

乳液は肌にバリアを作るようなイメージで塗っていきます。乾燥具合によって増減させるとよさそう。乾燥小じわの気になる部分は多めにつけます。

シンプルな2ステップは化粧水プラス乳液、又は化粧水プラスクリームでいいそうです。より乾燥がひどいときはクリーム、そうでないときは乳液を化粧水のあとにつけるだけ、基本的には2ステップです。

クリームはかなりこっくりしたテクスチャー。目元、口元などのポイント使いにプラスして使ったら、メイク中の乾燥しわが目立たなくなりました。

化粧水のあと、乳液とクリームはどちらかだけを使ってもいいですし、両方使いでもOKとのこと。個人的には、リンクルケアにクリームのポイント使いがおすすめです。

※敏感肌用とはいっても、すべての敏感肌の人に当てはまるとは限りません。肌のヒリつきやかゆみなどが続くときは、皮膚科専門医へご相談ください。

トラブル発生時の頼れるスキンケア!

大人のための敏感肌用の薬用スキンケア、個人差があるとは思いますが想像以上にしっとりして乾燥を防げました。普段使いはもちろん、何をつけても肌がピリピリしたり、肌乾燥が治らないなどのトラブル発生時に頼りになりそうです。

普段はベタつくのはイヤという方は、化粧水を‘とてもしっとり’タイプから‘しっとり’タイプに変更すると改善するかもしれません。乳液やクリームをつけすぎると若干ベタベタした感じになりますので、肌の様子をみながらつけるのがおすすめです。

肌トラブルは皮膚のバリア機能が壊れたときに押し寄せるので、しっかり外的刺激から守ることが重要。ビーケーエイジならつけてから時間がたってもうるおいが持続するので、トラブル知らずのハリツヤ肌になれそうです。

現在、容量換算2,500円相当のトライアルセットが毎月先着1000名に、1,029円でご注文可能です。肌の乾燥や刺激にお悩みのかたは、この機会にぜひお試しになってみてはいかがでしょうか。

コラージュB.K.AGE(ビーケーエイジ) トライアルセット